ようこそのぼり旗の専門工場へ。
のぼりは費用対効果に優れた広告ツールの代表格です。しかもリピート率が高く再販業者様にはうってつけの商材です。
ポール、スタンドも卸価格にて販売しております。
更新履歴
2010.04.02- 注文数増加にあたり2010年4月2日にのぼり工場をサイトリニューアル致しました!この機会に是非お問合せくださいませ!
のぼり旗の色数
- 特色1色例 のぼり

- 基本的に白は1色に含まれないため、こののぼりは青1色のプリントになっております。
- 色プリントののぼりはもっともお安く製作できる上に、シンプルかつストレートにアピールするのに適しています。
- 特色2色例 のぼり

- 商品名や店名などとは別にのぼりにメッセージなどを入れたい場合などに分かりやすく色分けすることによって、パっと見でも十分な訴求効果が得られます。
- こののぼりの場合は緑と赤の2色プリントになっております。
- 特色3色例 のぼり

- シンプルでも可愛いキャラクターイラストを入れることによってポップな印象を与えるのぼりを作成することができます。
- そして色を変えることにより、1日400gの文字が引き立つのぼりになっております。
- 特色3色アミ例 のぼり

- 青から赤のようなグラデーションはできませんが、青なら青、赤なら赤で色の濃淡を出すことによりグラデーション効果を出す製法です。
- これによりのぼりに光沢感が出てスタイリッシュな印象を与えます。
- 特色4色例 のぼり

- 青から赤のようなグラデーションはできませんが、青なら青、赤なら赤で色の濃淡を出すことによりグラデーション効果を出す製法です。
- これによりのぼりに光沢感が出てスタイリッシュな印象を与えます。
- 特色5色1アミ例 のぼり

- 一見フルカラーのように見えますが、背景の薄い黄色にだけアミを使用して光を表現し、文字はベタ塗りと色数に含まれない白を用いて、文字のインパクトが強く表現されたのぼりになっております。
- 特色4色分解例 のぼり

- 写真やグラデーション、ロゴなどを入れたフルカラーデザインののぼり向きの製法です。
- のぼりに写真などを入れることにより、わかりやすい訴求が可能になり、お客様のどんなデザインにも対応が可能です。
- 様々なのぼり旗プリント方式
- 7種類のプリント方式は「スクリーン印刷」です。
シルクスクリーンを用いることがほとんどです。 - フルカラーののぼりも作成することができますが、1枚あたりの価格が高くなります。フルカラープリントをする場合、150枚の場合はインクジェット印刷のほうがお安く仕上がります。 150枚以下の場合は4色分解を用います。
のぼり旗の制作手順
のぼりの制作手順をご説明いたします。制作の際の参考になさってください。
お見積もり
- 1.色数、枚数
- のぼり旗の、色数は特色ですと最大6〜7色まで版を作成することが出来ますが、特殊な生地やサイズの場合は制作できない可能性もありますので、お問い合わせ下さい。(白は1色に含まれません)
- フルカラーは150枚以内ですと昇華転写印刷を用い、150枚以上ですとシルクスクリーンの4色分解の印刷になります。4色分解につきましては、のぼりの生地の印刷では忠実に出ない色もあり、特色を追加する場合もございますので予めご了承下さい。
- 制作枚数は、多いほど、お安くなりますが、消耗品ですので予め多く作成することをお奨めします。
- 2.のぼりの生地
-
テトロンポンヂ(ポリエステル) インクが裏まで浸透する最も多くのぼり旗に使用されている薄い生地 テトロントロピカル(ポリエステル) ポンヂより少し厚みのある生地で、耐久性に富んだのぼりに仕上がります。 遮光スエード(ポリエステル) 裏側が透けて写らない両面印刷用のぼりの遮光生地※シルク印刷不可 金巾(綿) 綿の中で薄く耐久性に優れた、のぼり旗に適した生地(綿) 天竺(綿) 地厚手の綿生地。裏抜けが多少悪いですが、のぼりの耐久力は抜群。(綿)
- 3.サイズ
- のぼり旗は、あらゆる大きさで製作することが可能です。よくあるサイズは右記の通りになります。
最も一般的な大きさは 600X1800mmです。 -







- 160cm
- W45
H180 - W60
H180 - W70
H180 - W80
H180 - W90
H270 - W110
H330
- 4.裁断
- のぼり旗の裁断は一般的にはノーマル型が多く耐久性もよいのですが特殊なカットにも対応しております。
- のぼりの特殊カットの雛形は下に記載した形になります。別のカットも可能ですが、料金が高額になってしまいますのでご相談下さい。
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通常
カット
ベース型
カット
山切り
カット
アール
カット
- 5.周囲縫製
- 通常のぼり旗は熱で溶かしながらカットするヒートカットで行っております。溶けた繊維が固まり十分ほつれ防止にはなっているのですが、更に3mmほど折り返しミシンで縫製補強をかけることが出来ます。状況により差はありますが、ほつれにくくなります。
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1辺補強
(下辺)
1辺補強
(側面)
2辺補強
(L字)
2辺補強
(上下)
3辺補強
4辺補強
- 6.デザイン料
-
弊社で製作
のぼり旗のデザインを弊社が行う場合は、かかる時間によって変わってまいりますので出来るだけ、細かくどのようなデザインにしたいのかをお伝え下さい。
のぼりに指定の文字や、ロゴ、イラスト等が入る場合は、料金が上がります。単純に文字が並ぶ程度のデザインでしたら、およそ、¥3000になります。ラフデザインをファックスかメール添付にてお送りください。
貴社で製作
完全データ(Illustrator Photoshop)入稿の場合、デザイン料はかかりませんがごく稀に、データが開かないケースや、色数が御見積もりと違っているケースがありますのでのぼり旗のデザインがお決まりになっている場合は、お早めにデザインを送って頂けますと助かります。
ご注文
- デザイン
- ご注文が決まりましたら、のぼり旗のデザインデータや、ラフデザインを頂いてない場合はデザインデータをお送りください。
- 色について
- のぼり旗の印刷ではDICカラーのチップの指定が、最もずれることの少ない色合わせになりますので、もしお手元にDICカラーチップがありましたら、そちらにて色指定をお願いします。
- シビアな色合わせがあるのぼりの場合、CMYKのパーセントですと各モニターやプリンターによって色の出方が異なるため、適しておりません。DICがない場合は出力見本をお送りください。おおまかな色決めの場合は、CMYKのパーセントの色合わせでも大丈夫です。
- ※5枚以下、もしくはフルカラーの150枚以下ののぼりの場合、昇華転写印刷にて製作しておりまして、その場合、シビアな色合わせができません。大きくずれることは、ありませんが、多少のズレは生じてしまいますので 予めご了承ください。
- ※シルクスクリーン4色分解ののぼりの色合わせに関しましても、フルカラーの全ての色を忠実に再現することが難しく、1〜2色の色に確実に合わせて、他の色はおおまかな色合わせになります。
- チチ(チギリ)について
- のぼり旗と、ポールを繋ぐ白いわっかをチチ(もしくはチギリ)と呼んでおります。チチを右側に付けるか、左側につけるかお客様に選んで頂いておりますので、ご指示ください。


のぼりのお支払方法
初回のお取り引きに関しては、前入金か、代金引換えでお願いしております。
2回目以降のご注文では、締め払いも可能です。
※振込手数料は、お客様ご負担でお願いします。
納品について
のぼり旗の納品はご注文とデザイン決定から、長くて10営業日後、早くて7営業日後の納品となります。





